Bridge Race 日本語攻略ノート

遊べる環境と版の違い

同じゲームでも、入り口が4つあります。ブラウザ、CrazyGames アプリ、Google Play、そして配信元のページです。

更新 · 2026-10-26

01ブラウザ版

CrazyGames のページを開けば、インストールなしで始まります。PC では WASD か矢印キー、スマホでは画面のジョイスティックです。

配信開始は 2024 年 12 月、最終更新は 2025 年 5 月 13 日。以降の更新は配信ページに反映されていません。

ブラウザ版は Unity 2022 の WebGL ビルドです。読み込みに数十秒かかることがあります(推測)。

02環境ごとの入り方

どの環境でも操作は移動だけで、ゲーム内容は同じ設計です。Google Play の説明文も「ブロックを集めて橋を架け、相手と競う」で、Web 版と同じです。

CrazyGames アプリは iOS / Android の両方に対応しています。アプリ版でも広告の扱いは同じです(推測)。

遊べる環境(CrazyGames と Google Play の記載)
環境入り方入力備考
ブラウザ(PC)CrazyGames のページで直接プレイWASD / 矢印キーインストール不要
ブラウザ(スマホ・タブレット)同じ URL を開く画面のジョイスティック縦向き・横向きの両対応
CrazyGames アプリ(iOS / Android)アプリ内から起動タッチCG の対応欄に記載
Google Play(Android)com.Garawell.BridgeRace を導入タッチ説明文は Web 版と同じ設計
App Store(iOS)Garawell 公式サイトのリンクから移るタッチ公式サイトに iOS 版への配信リンクがある

03スマホの縦横

配信ページの Orientation は Landscape / Portrait の両方です。縦でも横でも遊べます。

片手で遊ぶなら縦、全体を見たいなら横が向いています。ただし、どちらが有利かという公式の記載はありません。

端末を回すとレイアウトが切り替わるため、レース中に回すと一瞬操作が止まります(推測)。

04版の違いと未確認事項

ブラウザ版とモバイル版で、ステージ数や内容が違うという公式の記載はありません。どちらも1000ステージと同じ設計です。

アカウント連携やセーブデータの共有については、配信ページにもストアにも書かれていません。

日本語言語の対応も明記されていません。画面は英語のままなので、このサイトの対訳ページを横に置いて遊んでください。